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豊橋信用金庫本店
おたくもうちも
金融機関
- 信用金庫
- エリア
- 愛知県豊橋市
- 最寄り駅
-
JR東海道本線 豊橋駅
豊橋市役所から車で5分
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メッセージ
~ごあいさつ~
平素は、「とよしん」に格別のご愛顧を賜りまして、誠にありがとうございます。
当金庫では、私どもに対する一層のご理解と親近感を持っていただくため、ホームページを運営しております。正確で分かり易く、また楽しく、潤いのある情報発信を行うとともに、皆さまのご意見や資料のご請求等の手段として、ご活用いただければ幸いです。
大正10年の創業以来、当金庫は地域金融機関存立の原点に立って、今日まで一貫して「できるだけ多くの皆様と接し、その取引を通じ、地域社会の発展に貢献する」ことに努めてまいりました。
今後も、金融環境の変化への備えに万全を期し、地域に密着した営業活動と健全で堅実な経営により、「皆様に信用され、頼られ、愛される信用金庫」を目指して邁進していく所存でございますので、より一層のご支援、ご愛顧を賜りますよう心からお願い申し上げます。
理事長 吉川一弘
平素は、「とよしん」に格別のご愛顧を賜りまして、誠にありがとうございます。
当金庫では、私どもに対する一層のご理解と親近感を持っていただくため、ホームページを運営しております。正確で分かり易く、また楽しく、潤いのある情報発信を行うとともに、皆さまのご意見や資料のご請求等の手段として、ご活用いただければ幸いです。
大正10年の創業以来、当金庫は地域金融機関存立の原点に立って、今日まで一貫して「できるだけ多くの皆様と接し、その取引を通じ、地域社会の発展に貢献する」ことに努めてまいりました。
今後も、金融環境の変化への備えに万全を期し、地域に密着した営業活動と健全で堅実な経営により、「皆様に信用され、頼られ、愛される信用金庫」を目指して邁進していく所存でございますので、より一層のご支援、ご愛顧を賜りますよう心からお願い申し上げます。
理事長 吉川一弘
豊橋信用金庫本店の基本情報
スポット名 | 豊橋信用金庫本店 |
---|---|
TEL | 0532-52-0321 |
住所 |
〒440-0873 愛知県豊橋市小畷町579番地 |
営業日 |
|
HP | http://www.toyo-shin.co.jp/ |
駐車場 | 地下駐車場 |
備考 | ~ごあいさつ~ 平素は、「とよしん」に格別のご愛顧を賜りまして、誠にありがとうございます。 当金庫では、私どもに対する一層のご理解と親近感を持っていただくため、ホームページを運営しております。正確で分かり易く、また楽しく、潤いのある情報発信を行うとともに、皆さまのご意見や資料のご請求等の手段として、ご活用いただければ幸いです。 大正10年の創業以来、当金庫は地域金融機関存立の原点に立って、今日まで一貫して「できるだけ多くの皆様と接し、その取引を通じ、地域社会の発展に貢献する」ことに努めてまいりました。 今後も、金融環境の変化への備えに万全を期し、地域に密着した営業活動と健全で堅実な経営により、「皆様に信用され、頼られ、愛される信用金庫」を目指して邁進していく所存でございますので、より一層のご支援、ご愛顧を賜りますよう心からお願い申し上げます。 理事長 吉川一弘■環境への取組み ●「エコアクション6%」 環境保全のため地球温暖化対策として「エコアクション6%」の活動を展開しています。 平成20年度から5年間で6%削減を目標に、電力、車両燃料(ガソリン)、ガス、コピー使用量の数値目標と行動計画を設定し、役職員が一丸となって環境改善に取組んでいます。 また、電力使用量削減のため「クールビズ」および「ウォームビズ」を実施しています。 ●環境配慮型店舗の開設 平成22年6月に新城支店、平成23年1月に田原支店、平成24年1月に問屋町支店を環境配慮型店舗として新築オープンしました。 環境面への配慮として、3店舗とも太陽光パネル付LED外灯の設置や一部照明にLEDを採用し、田原支店、問屋町支店には、断熱性能が高い複層ガラスや省エネ型照明機器(初期照明補正機能付蛍光灯)、雨水システムおよび駐車場には夏場の温度上昇を低減させる浸透性・保水性舗装を採用しています。 また、問屋町支店には、新たにLED内照式ポール看板を設置しました。 ●電気自動車の導入 本店営業部の営業用車両に「電気自動車」を1台導入いたしました。 導入した電気自動車は、ガソリンをまったく使わず電気だけで走るため、走行中に二酸化炭素を排出しない環境にやさしい自動車です。なお、8時間の充電により約200キロの走行が可能です。 ●電動バイクの導入 本店営業部および東田支店の得意先係用に「電動バイク」を3台導入し、二酸化炭素の排出量削減に役立てています。 導入した電動バイクは、原動機付自転車扱いとなり、家庭用電源で8時間の充電により約50キロの走行が可能です。 従来のガソリン燃料バイクに比べ、維持費用は2割程度の削減が見込まれます。 ●エコキャップ推進運動 平成23年5月2日から、環境改善への取組みの一環として、ペットボトルのキャップを回収し、再資源化を促進する「エコキャップ推進運動」を開始しました。 回収したキャップを再資源化することで二酸化炭素の発生が抑制でき、また、再資源化により得た収益金は、NPO法人エコキャップ推進協会を通じて、発展途上国の子どもたちへポリオワクチンを提供するのに役立てます。 回収ボックスは、全営業店、本部、お客様相談所など計35ヶ所に設置しています。 ●環境保全に対応した商品の取扱い 「オール電化住宅ローン」「エコガス住宅ローン」の取扱い オール電化住宅等の省エネ住宅の新築や購入、増改築資金に対して3年間、基準金利から0.2%の引下げをしています。 「カーライフプラン・エコ」の取扱い エコカー減税対象車の新車購入資金に対して、基準金利から0.5%の引下げをしています。 |